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  1. ■ブランド偽物ブランド激安市場bag53(0)
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AD-3故障について

 投稿者:Kantama.com  投稿日:2015年 3月 6日(金)00時53分16秒
返信・引用
  N様
メールありがとうございました。
極度の多忙と個人的なサポートは行わない方針から、こちらに回答いたします。

如何せん年代物ですので何かが壊れていてもおかしくはありませんが(笑)、まずは
半田クラックの有無を調べて下さい。電源回路「以外」の基板を絶縁物であちこち
軽く押していくと、接触不良が解消して半田クラックのある部分でノイズが消えま
す。後はその付近を重点的に調べることです。部品(IC)の劣化は簡単に直せません
ので潔く諦めた方が賢明です。



 
 

謹賀新年

 投稿者:k-nisi  投稿日:2015年 1月 1日(木)15時15分53秒
返信・引用
  新年明けましておめでとうございます。「オーディオ懐古録」のk-nisiです。旧年中
はときどきページを覗かせていただいていました。オーディオの方は,新たにSACDプ
レーヤーのマランツSA-11S2を遅ればせながら導入して,SACDのディスクが増え
つつあります。(時代遅れと言わないで・・。それがオーディオ懐古録なのです。)今
年は,プリアンプアナログディスクの再生系のグレードアップを目論んでおります。さて
どうなることか?とにかくマイペースで楽しんでいく所存です。今年もよろしくお願いしま
す。

http://www.niji.or.jp/home/k-nisi/

 

SAヘッドの試験機的なものか

 投稿者:igay  投稿日:2014年12月22日(月)22時23分35秒
返信・引用
  コメントへの返事、ありがとうございます。

>>新技術のSAヘッドをコンポではなくポータブル機に初採用

想像ですが、生録に用いる耐久性を十分に持っていると判断されたことや、コンポデッキを出す前の市場での評価を確かめるために試験的に導入されたのかもしれませんね。

ビクターは試作機的な機種に新技術を最初に導入した例が他にもあり、XカットSAヘッドが最初、高級ロジック機ではなく機械式の中級機であるKD-65SAという機種に導入されました。
 

Re: 訂正

 投稿者:Kantama.com  投稿日:2014年12月21日(日)11時37分3秒
返信・引用
  > No.84[元記事へ]

igayさんへ

ご指摘ありがとうございました。
早速訂正いたしました。

新技術のSAヘッドをコンポではなくポータブル機に初採用というのが
興味深いところですね。それだけKD-3に対して意気込みがあったのか
コストアップを承知でデンスケに対抗する気だったのか、当時の性能
競争を垣間見るようで面白いです。

Kantama.com

 

訂正

 投稿者:igay  投稿日:2014年12月20日(土)21時54分28秒
返信・引用
  IC型番に誤りがございましたので訂正いたします。
旧SuperANRS ICは正しくはTAT000351でした。TAAで始まる型番も存在するようです。

1977年ごろに、SuperANRSもIC化され、小型化しておりましたからDOLBY CなしのSuperANRSユニットが存在していれば面白かっただろうなあと思ってしまいます。NR-50はそういう意味では複合機ですが貴重な存在ですね。

失礼いたしました。
 

SAヘッドについて

 投稿者:igay  投稿日:2014年12月19日(金)23時50分27秒
返信・引用
  初めまして。アドレスをはじめとしたNRの貴重な資料、大変興味深く拝見させていただいております。

じつはKD-A55のレポートのなかに一つ誤りがありましたので伝えさせていただきます。
SAヘッドは1978にメタルとともに登場との記載がございますが、正しくは、1975の登場で、初搭載されたカセットデッキは、生録用ポータブルデッキ、KD-3という機種でした。日本ビクターは比較的にセンダスト合金ヘッドを出した時期が早く、メタル対応も小改良で可能だったようです。この機種の頃、まだNRはディスクリート構成のANRS回路のみで、SuperANRSが搭載されるのは同じく生録用の後継機KD-4となります。

KD-A55に採用されたタイプのSuperANRS(AN7362)ICは従来のIC(TAT000361)より小型化され、コントロールアンプ回路、MIC・LINE切り替え回路も内蔵させたもののようです。A55は仰います通り、A5にSuperANRSとMUSIC SCANヘッドを内蔵させた改良機ですが、そのほかにも、メカコントロール基板のさらなるIC化、5点マルチピークLEDの最高値アップなど、小改良が加えられています。弟機に、マルチピークとMUSIC SCAN機構、カセット照明を除いたA33がございました。

ANRS単体のNRユニットは平型デッキ時代にもNR-20というものが発売されていたようですが、なかなか出玉が少なく、今年オークションで一台見ただけです。パネルをみるとCAL用針メーターが一つなので、コンパンダーのようにL、R切り替えて用いるのではないかと思います。

失礼いたしました。
 

Re: ADRESとSNR

 投稿者:Kantama  投稿日:2014年10月27日(月)14時53分51秒
返信・引用
  > No.81[元記事へ]

OWHさん

こんにちは。

片倉さんは日本のノイズリダクションの父のような方なんですね。

ちなみにSNRとはdbx社のSNRではなく、ソニー社のサイレンスのことでしょうか?
 

ADRESとSNR

 投稿者:OWH  投稿日:2014年10月27日(月)13時29分40秒
返信・引用
  ADRESの開発者は、片倉さん。同じくSNRの開発も東芝から移籍した片倉さん。動作原理と方式が酷似しているこの2つのシステム。
私は、SNRはADRESの改良版だと思っています。
 

S-77TWIN SD

 投稿者:名もなき開発者  投稿日:2014年 6月14日(土)00時28分20秒
返信・引用
  パイオニアの77のページ、
どこかのホームページとそっくりだなw
 

Re: AD4 MK2

 投稿者:Aurex  投稿日:2014年 5月 2日(金)23時22分21秒
返信・引用
  Kantama.comさんへ

こんばんは、早速のご返事ありがとうございます。

海外サイトにもなかったので困っていましたが
このサイトを見つけました。

ありがとうございました。
早速「adres」での録再を経験してみます。
 

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