投稿者
  題名
  内容 入力補助<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ | 画像 ]

投稿募集! スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

[PR] アルゴリズム  中国・四国の求人・転職 カラオケボックス・ルーム北海道 
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ 無料ブログ ] [ チャット ]

全44件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 

無保険者の治療は・・・NO!

 投稿者:日本人権擁護協会 会長 大賀 吉員  投稿日:2010年 3月28日(日)19時30分29秒
編集済
   保険料を滞納して保険証がないなどの理由で受診が遅れ死亡した人が2009年の1年間に少なくとも17都道府県で37人いたことが発表されていた。

 さて、無保険者Fさんは激しい痛みに耐えかね近くの医院に助けを求めた。診察の結果肺ガンが強く疑われ、大きい病院でなければ対応出来ないと、C総合病院に紹介状を書いてくれた。料金は「持っているだけで・・・」と、1000円だった。

 C総合病院では検査結果等からFさんの片方の肺は水が溜まり機能していない。右腕は上がらない状態で転移が強く疑われ、もはや手に負えないと「肺ガンの専門チームを持つN三次救急病院」を紹介、検査結果等を持たせた。N病院では副院長がチームを率いている。

 診察したW医師は、来週検査すると言い痛み止めを持たせて帰らせたが、他に治療らしいものは見当たらない。1週間待って検査を受けたところ、(検査技師から)来週検査結果を聞きに来て下さいと言われ帰された。
 尚、W医師の診察はなく、痛み止めが効かなく眠れない事、食事も摂れなくなった事等、酷くなった症状を訴える事は出来なかった。

 当日の夕方、県外で暮らすFさんのお子さんから「限界・・・」とSOSが入った。そこで、K総合病院に「保険証がなく、お金もない・・・」治療費が払えない状態であることを話し、せめて緩和措置をとお願いしたところ、緊急入院を引き受けてくれた。
 検査の結果、既に末期・・・このまま治療しなければ余命1ヶ月以内という。

 N三次救急病院のW医師の対応に疑問を感じ連絡したところ、(W医師は)入院治療が必要だったと不手際を認め謝罪されたが、背景に診療費の未収を避けよう・・・専門チームの治療成績との関係が・・・治療拒否を・・・。

   なんとW医師は・・・緩和ケア担当医だった・・・
 

・・・ 人命軽視 5 ・・・

 投稿者:日本人権擁護協会 会長 大賀 吉員メール  投稿日:2009年11月12日(木)20時03分27秒
   その後・・・A子さんは通常勤務に就いた・・・内科医E院長(理事長)・・・心臓血管外科専門医F副院長に・・・

 両医師は胸部をCT撮影・・・画像から異常ヵ所は発見出来ない・・・数十分後再度撮影・・・やはり確認出来ない・・・

 F医師はA子さんのご主人に・・・心臓模型を使い・・・解離性大動脈瘤A型の疑いと説明・・・経過観察入院を勧め・・・安静度を普通と指示・・・約1時後・・・許可を得てトイレに行き・・・便座に座ったまま絶命・・・遺族が発見・・・

 緊急性は無かったのか・・・解離性大動脈瘤は・・・A型(胸部)と・・・B型(腹部)で・・・治療方法が違う・・・

 A型(心臓に近い上行大動脈に存在)・・・破裂により心臓を圧迫し救命できない場合が多く・・・ほとんどが緊急手術対応とされ・・・

 B型(胸部の下行大動脈から腹部にかけて存在)・・・破裂する確率が少ない場合は・・・安静を確保破裂を防止する・・・

 A子さんの場合(胸部しかCT撮影していない)・・・A型・・・緊急手術の準備をしていない・・・(確定診断出来ず)経過観察中だとしても・・・安静を確保していない・・・治療法がA型B型いずれにも該当しない・・・

 本当に映っていなかったのだろうか・・・不鮮明なCT画像に不信感が・・・

    なぜか・・・裁判所は・・・真相解明を…拒否した・・・
 

・・・ 人命軽視 4 ・・・

 投稿者:日本人権擁護協会 会長 大賀吉員メール  投稿日:2009年 3月 9日(月)13時04分56秒
編集済
   A子さんを診療したC当直医は・・・救急隊員からの収容可否連絡に・・・対応していない・・・D病院は独自の対応マニュアルを・・・収容可否判断は・・・一般職員の業務だった・・・

 厚生労働省は・・・当直医が直接対応するよう通達を・・・目的は・・・急患の救命率を上げること・・・

 医療の専門家である医師が・・・直接収容可否判断を下すことで・・・一刻を争う急患の・・・さまざまな症状に・・・適切に対応することが・・・可能になるからだ・・・

 あってはならぬ人命軽視・・・通達は無視され・・・悲劇は必然性を・・・回避されていた可能性が・・・

 A子さんの訴える症状は胸痛・・・C医師は、脳神経外科専門医・・・専門外の病気・・・保険医療機関及び保険医療養担当規則第16条には・・・転医及び対診義務が・・・

 保険医は、患者の疾病又は負傷が自己の専門外にわたるものであるとき、又はその診療について疑義があるときは、他の保険医療機関へ転院させ、又は他の保険医の対診を求める等診療について適切な措置を講じなければならない・・・と明記されている。

 A子さんを受け入れたD病院は保険医療機関・・・C当直医は保険医・・・こんなところにも独自のマニュアルが・・・

      A子さんを・・・一歩・・・近づけた・・・
 

・・・ 人命軽視 3 ・・・

 投稿者:日本人権擁護協会 会長 大賀吉員メール  投稿日:2009年 3月 8日(日)18時54分54秒
編集済
   A子さんは、搬送先として指定した三次救急B病院で・・・前年、足の動脈瘤を手術していた・・・自分の病気について説明を受けていた・・・

 診察カードを提示されれば・・・(救急隊員なら)容易に判断できた・・・なぜか・・・救急隊員はB病院に・・・収容可否連絡していない・・・

 指定先に搬送されていたら・・・記録があった・・・胸痛の原因を最も早く予測できた病院だった・・・適切に対処できた・・・悲劇は必然性を・・・結果は違っていた可能性が高く・・・

 救急隊員は・・・急患の願いを黙殺・・・経験の浅い・・・C脳神経外科専門医が当直する病院に搬送した・・・不可解な行動・・・A子さんを一歩近づけたのは・・・あろうことか・・・救急隊員・・・

 許されざる行動・・・どんな理由が・・・背景にあったのか・・・遺族に・・・国民に知る権利はないのか・・・

     裁判所は・・・真相解明を・・・拒否した・・・
 

・・・ 人命軽視 2 ・・・

 投稿者:日本人権擁護協会 会長 大賀吉員メール  投稿日:2009年 3月 8日(日)09時07分11秒
編集済
   C脳神経外科専門医は・・・A子さんの胸部レントゲンを撮影・・・映っていたのは・・・心臓に近い上行大動脈が膨隆(拡張)・・・とはいっても、中にはもともと太い人もいて個人差がある・・・しかし、もともと太い人は・・・激しい胸痛を訴えない・・・

 読影(判断)出来なかったのだろうか・・・胸痛の原因を・・・次なる検査は行われていない・・・

 解離性大動脈瘤は大動脈が縦に裂ける・・・ほとんどが突然起こる・・・破裂する危険性があり ・・・恐ろしい病気の一つとされている・・・

 大動脈は内膜、中膜、外膜の三つの膜で覆われている・・・(高圧ホースは大動脈の構造を参考にして生まれたとか)・・・何らかの原因でこの中膜に亀裂が入って裂けると・・・もし外膜をも突き破って血液が血管外へ流出すれば・・・出血性ショックに陥って即死する・・・

 C医師は、若く経験の浅い・・・脳神経外科専門医・・・専門外の病気・・・知らなかったで済むのだろうか・・・保険医療機関及び保険医療養担当規則第16条には・・・転医及び対診義務が明記されている・・・院内の専門医を呼び出していない・・・転送義務も果たしていない・・・

 救命には・・・医療技術に加え・・・高い倫理観が・・・

     なぜか・・・裁判所は・・・真相究明を・・・拒否した・・・
 

・・・人命軽視・・・

 投稿者:日本人権擁護協会 会長 大賀吉員メール  投稿日:2009年 3月 5日(木)22時21分39秒
編集済
   早朝、A子さんの胸部に激烈な痛みが・・・目が見えなくなった・・・我慢していると徐々に和らいできた・・・目も見えるように・・・既に1時間が経過していた・・・

 電話機まで這って行き救急車を・・・隊員に「激しい胸痛」と伝え・・・診察カードを提示して搬送先病院を指定した・・・そこは緊急手術が可能な三次救急病院だった・・・

 到着したと思ったら別の病院だった・・・当直医は若い脳神経外科医が一人・・・緊急手術が出来るような病院ではなかった・・・

 数時間後・・・A子さんはトイレの便座に座った状態で亡くなられていた・・・激しい胸痛を訴えていた急患・・・安静は確保されていなかった・・・

  致死率の高い重篤な疾患・・・解離性大動脈瘤A型(胸部)・・・放置すれば心タンポナーデなどを引き起こすと・・・

 緊急ないし早期手術の適応を必要とされているといわれ・・・この病気ほど的確かつ迅速な診断が必要な病気は無いという・・・

 A子さんが指定したB病院に収容可否連絡の形跡はなかった・・・激しい胸痛を訴えた急患が・・・なぜ経験の浅い脳神経外科専門医が当直する病院に運ばれたのか・・・

        ・・・裁判所は真相解明を拒否した・・・

 収容可否連絡・・・救急隊員は、搬送する前に「医師に直接急患の症状を伝え、対応可能か否か医師による判断を求める問い合わせ」で、一刻も早く急患の訴える症状に対応可能な医師のいる・収容可能な病院に搬送することを目的としている。
 

日本社会の実像!

 投稿者:日本人権擁護協会 会長 大賀吉員メール  投稿日:2009年 1月29日(木)19時30分8秒
編集済
   先日、某テレビ番組のインタビューに元経済財政政策・郵政民営化担当大臣竹中平蔵氏は、派遣労働者は全労働者(6,391万人)の僅か2.6%(166万人)にすぎず、請負から移ってきた人達で、製造業への派遣は野党の人達も賛成したと述べていた。

 わずかと言うが、山口県の人口より20万人も多い派遣労働者は、雇用調整弁として不安定な生き方を強いられている。また、企業が海外生産進出をやめる等の国際競争を可能にしたという国会議員もいて、最長の景気記録更新(いざなみ景気・69ヶ月)の下支えをしていたことになる。

 昭和61年、労働者のライフスタイルも多様化するなか、もっと柔軟な雇用の形態を・・・として派遣労働(人材派遣業法)が生まれた。背景には、強制労働や中間搾取(給料をピン)から労働者を守ろう、働く労働者の権利保護をめざす人権思想から等と言われていた。

 ところが、大企業の中には請負を偽装して労働者を調達!やがて中小企業にまで蔓延、偽装請負が表面化して社会問題となったが、この偽装が製造業への解禁を可能にした。

 違法状態表面化に20年もの歳月が流れている。官僚は、把握しながら放置したのみに関わらず火消し役を務め、国民が大騒ぎするまで放置した。政治家は、もっと騒がなくては動けない、票にならないと言った。

 これが・・・日本社会の実像!
 

続・しがらみ   税理士を選ぶなら・・・

 投稿者:日本人権擁護協会 会長 大賀吉員メール  投稿日:2008年10月30日(木)19時52分3秒
   税理士試験5科目に合格した税理士と税理士試験免除、あるいは、一部免除され同僚・先輩・後輩といった豊富な人間関係を持つ税務署OB税理士のいずれが(納税者に)有利だろうか。

 適正な会計処理を求めた当会の申し出を「税務署が認めない・そんな面倒な事をしなくてもモット簡単な方法(どんぶり勘定)がある」と撥ねつけたM税理士がいた。

 やむなく告発! ところが、問題発覚僅か2ヶ月後、財務局から銀行代理業者許可を収得し融資取次業務を行っている。

やはりお土産の効果か・・・。いずれに依頼したほうが有利か答えが出ているようだ。

 尚、融資取次などの銀行代理業は、銀行の全額出資子会社限定だったが2006年銀行法改正で規制緩和され、一般事業者として野村証券や明治安田生命保険などが新規参入している。
 

現代の資本主義社会に正義はない!

 投稿者:クラウド  投稿日:2008年 4月15日(火)13時35分11秒
  以下同文  

* 資本主義社会は犯罪です *  

 投稿者:100円  投稿日:2008年 3月29日(土)18時09分29秒
  * 資本主義社会は犯罪です *  * 資本主義社会は犯罪です *  

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 
/5 


[PR] 浄水器