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取り合えず

 投稿者:Maid  投稿日:2009年 9月13日(日)01時51分23秒
返信・引用
  長いこと投稿がないと変な広告が出るみたいなので、試しに投稿してみますね。  

Re: 海イノシシ

 投稿者:toroia  投稿日:2008年 9月 7日(日)02時06分36秒
返信・引用
  > No.107[元記事へ]

ハルさん

ありがとうございます。
海イノシシ、更新しておきました。昔追加しただけの項目で何を参考にしたのか忘れてしまったので遅れてしまいました。
http://www.toroia.info/monster/monster3umi_inoshishi.html

実は「解説未掲載」の項目、1500以上あるんですよね……
 

海イノシシ

 投稿者:ハル  投稿日:2008年 9月 4日(木)01時02分38秒
返信・引用
  はじめまして、とても興味深く見させていただいてます。
世界を支える牛(象)はアジア各地に散らばってるんですね。
面白いです。
海イノシシですが、詳細が分かりましたら是非更新してください。
これからも楽しみにしています。
 

Re: オレのターン!マハーヴァイロを攻撃表示

 投稿者:toroia  投稿日:2008年 2月15日(金)20時44分14秒
返信・引用
  > No.104[元記事へ]

ここでいうべきではないかも知れませんが、10周年おめでとうございます。
その記念の項目のひとつに私の名前が入っているのが、なんとも、うれしいです(笑)。

私はイラン関係で少し追加しただけで、仏教専門の水槌さんからいろいろ教えてもらっている立場。
だから、本来は私のほうがヴァイローチャナ情報提供の場をつくってくださったaibaraさんに感謝すべきでした。
ありがとうございます。

それでは、この先10年も、お互いウェブサイトを発展させていきましょう。
 

オレのターン!マハーヴァイロを攻撃表示

 投稿者:aibara  投稿日:2008年 2月10日(日)13時15分52秒
返信・引用
  aibaraです。ヴァイローチャナについて、ご意見ありがとうございました。ご意見を読んで思い直したのは、仏教の教説の立場でシンプルに考えればよかったのか…という事でした。掲示板のレスをご覧頂ければ…

私もかるーく調べているので専門的な文献を調べている皆さんには感激。
また教えて下さい〜。では〜

http://www.jiten.info/

 

Re: こんばんは。

 投稿者:NEZ  投稿日:2007年10月22日(月)22時39分32秒
返信・引用
  > No.101[元記事へ]

toroiaさんへのお返事です。

こんばんは。
NEZです。

リンクの件ありがとうございます!
こちらのリンクも変更致しましたのでご報告です。

実生活お忙しいようでご無理なされずにがんばってくださいね。

以上、よろしくお願い致します。

http://www.d4.dion.ne.jp/~nez/

 

Re: こんばんは。

 投稿者:toroia  投稿日:2007年10月20日(土)16時36分12秒
返信・引用
  > No.100[元記事へ]

NEZさん

返信遅れてすみません。リンク変更の件はよろしくお願いします。このページからもリンクしておきました。
http://www.toroia.info/dragon/index.php?Links

私のほうもここしばらく(神話関係は)自分のフィールド内で一人でチマチマやっている気がしないでもないと言うか、実際そのようなので疎遠になっているのは私のほうです。
あと数ヶ月で実生活も一段落取れそうなので、そのときはこちらこそよろしくお願いします!
 

こんばんは。

 投稿者:NEZ  投稿日:2007年10月13日(土)03時10分8秒
返信・引用
  こんばんは。
かなりご無沙汰しておりますm(_ _)m
神話同盟のNEZです。

移転されたのですね。
よろしければ、こちらのリンクを変更させて頂きますがいかがでしょうか?

私事とはいえ、仕事の忙しさにかまけてなかなかWebでの作業を出来ず、Toroiaさんとも疎遠になってしまって申し訳ないです。
転職を機に時間が取れるようになったので、またお世話になるかもと思いますがよろしくお願い致します。

以上、よろしくお願い致します。

http://www.d4.dion.ne.jp/~nez/

 

(*゚ω゚)ノ

 投稿者:武藤一機  投稿日:2007年 7月20日(金)10時00分17秒
返信・引用
  どうも。神魔精妖名辞典の武藤一機です。
事後承諾でまこと申し訳ないのですが、
リンクを貼らせていただいたのでご報告にあがりました。
問題が有るようなら削除いたしますので.... m(_ _)m

逆引きではないですが、うちでも最近「キーワード」と言うのをつけました。
ようはタグ付けみたいなものなんですが、まだ項目が少ないので
役に立つんだか立たないんだか.....。

http://dug.main.jp/sinma/

 
    (toroia) どうもこんにちは。
リンクは問題なしです。

タグは、実は何年も前から内部検索用に私の「事典」にも使用していたのですが、あまり実用的ではないと思ってまだ今日まで公開していないし、たぶん当分公開することは無いと思います。
このあたりは微妙ですよね。
 

お久しぶりです

 投稿者:皇狼神牙  投稿日:2007年 7月 6日(金)17時14分57秒
返信・引用
  お久しぶりです、(旧幻想妖魔旅館)現幻想万魔殿 館主神牙です。
復活された模様ですね、安心しました。
幻想動物の逆引きリストを少し拝見しました・・また分けましたねぇ・・
僕もそれはやろうとしたのですが分類が際ど過ぎて・・断念しました・・
またお互いがんばっていきましょう
幻想万魔殿 館主 皇狼神牙より

http://www.geocities.jp/ouroshinga2000/

 
    (toroia) お久しぶりです!
復活といえば復活ですね、以前は力を入れていた「竜とドラゴン」はまだ復帰できていませんが。
>リスト
はい、とても難しかったです。きわどいですよね。だから今は放置している状態です。
それではこちらこそ、またよろしくおねがいします。
 

今年もよろしくです

 投稿者:aibara  投稿日:2007年 1月 3日(水)22時49分1秒
返信・引用
  今年もよろしくです〜

またいろいろ教えて頂くこともあるかと思いますが…
それでは〜

http://www.jiten.info/

 
    (toroia@admin.) こちらこそ、今年もよろしくです。

さて、今年はいったい何をしましょうかね。
 

ああ

 投稿者:greenbard  投稿日:2006年11月 7日(火)13時09分24秒
返信・引用
  誤植なんですか?
失礼いたしました。
何か出典があるのかなぁ、と思っていましたが。
ありがとうございました。
 

それは

 投稿者:toroia  投稿日:2006年11月 2日(木)00時04分32秒
返信・引用
  うーん、たぶん誤植なのではないでしょうか。  

ジョーン・ザ・ワンド?

 投稿者:greenbard  投稿日:2006年11月 1日(水)17時47分27秒
返信・引用
  > 最近、つまらなくなってきました。

マヂですか? そんなこと、仰らずに。

ちなみにここの事典に「ジョーン・ザ・ワンド(Joan the Wand)」ってあるんですが、ジョーン・ザ・ワッド(Joan the Wad)とは違うものですか? ワンドっていうと、何か棒っ切れの印象があって。『妖精辞典』とか『世界の妖精・妖怪事典』だと「藁束のジョーン」って邦訳されて紹介されているじゃないですか。誤植なのかなーって思ったら、ネットで2件、ゲームの元ネタとか書いてあるウェブサイトで見かけたのですが、どうなんでしょうか?

質問掲示板に書こうかと思ったのですが、ここのコメント見て、ついつい、こちらに書いてしまいました。
 

大変な作業です

 投稿者:toroia  投稿日:2006年10月15日(日)01時44分18秒
返信・引用
  最近、つまらなくなってきました。  

リンクさせていただきました

 投稿者:カラス  投稿日:2006年 7月29日(土)22時51分48秒
返信・引用
  はじめまして
このたび 「ネスカHE喫茶」の「神話・伝説・民話」にリンクさせていただきました。
「ネスカHE喫茶」はカラスの遊び場兼勉強部屋のリンク集です。
小説・歴史・絵等のコーナーも充実していきます。

「ネスカHE喫茶」の店長 カラス

大変な作業ですね。

http://homepage2.nifty.com/nesukahe/

 

隻眼について

 投稿者:toroia  投稿日:2006年 5月18日(木)23時11分15秒
返信・引用
  ああ、そういえば不動明王が片目をつぶっていましたね! しかも理由ってちゃんと経典に書かれているものなのですね。何かよくわかりませんが……。(もしかしたら日本各地にある片目の神像と関係あるのかも?) それと今度はこちらから報告ですが、私がたまたま見つけたのは『七曜星辰別行法』にあるイラストで、片目が矢で射られて隻眼になっている鬼神がたくさん載っていました。これはいったいなんなのでしょうね?

と、こういう疑問をぶつけてみよう、と思ったのは、インドの神様や悪魔は、手や目や頭が多いのはいくらでもいるけど、じゃあ一つ目小僧やキュクロプスのように、顔の真ん中に目玉が一つだけあったり、片手片脚で飛び跳ねるようなのは見たこと無い……なら図像が多彩な仏教ならどうなのだろう? と思ったからです。
返信ありがとうございました。
 

左目眇

 投稿者:水槌  投稿日:2006年 5月17日(水)22時56分0秒
返信・引用
  すみません。返信遅れました。いまだ自宅にネット環境がないもので…(パソコンは買いましたが)。

>一応少しだけ書きますと、まさにその「曖昧な」部分が面白いと感じたのですが、まずかったでしょうか?w

いやいや、全然まずくないです。私の視点では今ひとつ面白く読めなかったというだけで、本はなるべく面白く読んだ方が得ですから。それに、10章は読んでみたら確かに面白かったです。

>「隻眼」か「片目」の仏像・仏教美術

すぐに思いつくのは、不動明王くらいでしょうか。厳密には隻眼ではありませんが、平安後期以降、日本では左目を眇にした不動明王の画像及び彫像が流行ります。ウィキペディアの「不動明王」のページ(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E5%8B%95%E6%98%8E%E7%8E%8B)にも載っているくらいなので、既にご存じかもしれませんが。
 

仏教曼荼羅

 投稿者:toroia  投稿日:2006年 5月13日(土)17時28分24秒
返信・引用
  実はまだほとんど積読なので返信するのを少し躊躇ったのですが(水槌さんの指摘される箇所がどういう文脈にあったのか、掲示板の投稿を見ただけでは思いつきませんでした……)、一応少しだけ書きますと、まさにその「曖昧な」部分が面白いと感じたのですが、まずかったでしょうか?w とくに日本以外についての話題です。日本についての話題は、もとより日本により詳細なものがあるだろうと思っているので、一つの「先入観を排除するための<道具としての>先入観」のような感じで頭に入れようと思って読むつもりでいます。

それと、もし読んでおられないのでしたら、第10章(仏像イメージのヨーロッパにおける「誤訳」)。この章を読んで、いったい16〜17世紀に日本の仏教&パンテオンがどのようにしてヨーロッパに伝えられたのかについて今興味を持っているところです。

とはいうものの、私の『幻獣大全』に対するコメントが購入直後と数週間・数ヵ月後には180度変わっていることからも推測できることとは思いますが、けっこう私の「この本はいい!」という評はいい加減なものだったりします。
訳語に難があるようなのは私も思いました。たとえば梵語のṃはムではなくンとすべきです(cf. Haṃsaはハンサとすべき)。それにしても鳩摩羅什は世界史の教科書にも出てくるのに(教科書の「什」の字、微妙にフォントが異なっていたので印象に残ったことがあります)・・・編集者が近眼だったのかもしれませんが。


それと、関係のない話になりますけど、仏像か仏教美術に「隻眼」か「片目」が特徴的なものって、ありますか?
 

長くてすみません。

 投稿者:水槌  投稿日:2006年 5月12日(金)23時02分48秒
返信・引用
  先のブログの記事「GW中に購入」で触れていた『日本仏教曼荼羅』、昨日図書館で見かけたので借りてみました(あの中では最も私の専門に近そうなのに唯一持ってなかった)。で、さわりだけ読んでみたんですが、…正直言って微妙です。「研究ごっこ」とは言いませんが(というかそんなこと言う資格は私にはありませんが)、訳の不味さとも相まって、積極的に評価したくなるようなものとは感じられませんでした。

以下、未来の私が読んだら笑うでしょうが雑感。

まず、史料の扱いが粗雑すぎて、そこで何かが論証されているとは思えません。古代から現代まで、インドから日本(時に西洋?)までを俎上にのせるのは良いのですが、結果として何時、何処の話をしているのかが曖昧になっている気がします。概説だから仕方ない、と言われればそれまでですが。

漢字の誤植やルビの間違いが散見されます。フランス語から訳すことの難しさもあるのでしょうが、それ以前の問題も少なくありません。例えば、p.193「尊星王供」は、普通に読むなら×「そんしょうおうきょう」→○「そんしょうおうく」でしょうし、そもそも「尊星王法」の方が一般的な用語だと思います。また、同じ行の「御修法」は×「ぎょしゅうほう」→○「みしゅほう」ではないかと。漢字では、p.347に「鳩摩羅汁」が複数箇所ありますが、これは「鳩摩羅什」でしょう。おそらく訳者には仏教の知識が不足しています。

個人的に最も気になるのは美術史関係の記述にアラが目立つことです。先行研究を十分にふまえているとは思えません。まあ、日本の研究者も海外の研究をろくに参照していないので、この点はおあいこですが。念のため、1章から気になった点を指摘しておくと、

p.27 東寺講堂の帝釈天像は、鎌倉時代以降の補修部分が多く、手に持っている金剛杵も当初のものではない。しかも、9世紀造立当初の時点では、この像は金剛杵ではなく、人頭杖(文字通り、先に人間の頭がついた棒状のもの)を持っていたことが諸史料から推測されるため(『日本彫刻史基礎資料集成』平安時代重要作品篇一)、この像をここで例に挙げるのは適切ではないと感じる。
p.27 これは訳者の問題かもしれないが、後ろから2行目「教王護国の大典礼」という言葉が意味不明。具体的に説明してほしい(出来るものなら)。
p.28 密教伝来以後に造られた梵天・帝釈天像の例として唐招提寺金堂像が挙げられているが、この像が造られたのは8世紀後半という見方が一般的(9世紀とする説も確かにあるが)。
p.28 つづいて唐招提寺金堂の盧舎那・薬師・千手像と梵・釈・四天王像との大きさの差が問題になっているが、これほど差があるのはかなり特殊な例で一般化は出来ない。ちなみに、梵釈四天王が小さすぎる理由については、造立時期の差や経済的理由などの説が出されている(『奈良六大寺大観』唐招提寺二)。
p.38 鏡が「地獄の閻魔王の持物の一つ」とされているが、少なくとも日本の閻魔王の一般的な持物ではない(手に鏡を持つ閻魔なんて作例を私は知らない)。確かに閻魔王庁を描いた絵画作品には、たいてい鏡が描かれている(ような気がする)が、それを「持物」と呼ぶのは誤解を招く。

といった感じ。フランス人でここまで調べたのは凄いと思いますし、時に新しい視点があったりはするんですが、今のところ全部読む気にはなりません。なので、toroiaさんが面白いと思ったポイントをお聞きしてから続きを読もうかと。

あと、一応弁明しておきますが、私が自サイトでやっているのは研究でもなんでもなく、単なる収集行為ですので(トップページには「研究」とか書いてますが…、あれは「博物館」と銘打っているための言葉のアヤです)。
 

またまたありがとうございます^^

 投稿者:aibara  投稿日:2006年 4月30日(日)01時16分41秒
返信・引用
  リングへの参加ありがとうございます〜
まだリングつくったばかりだったので、おすすめリンクとかないと格好がつかなかったッス
あとは皆さん参加して頂けるかわからなかったので…
でも辞典・事典系の超優良サイトのみなさんに登録頂けて感謝感激です。
あとデュラハンについてのご指摘ありがとです!

http://www.jiten.info/

 
    (toroia@admin.) そうですね。がんばってください。  

リングについて

 投稿者:toroia  投稿日:2006年 4月29日(土)20時15分10秒
返信・引用
  もうリングのページにリンクがあるようですが、それとは違いますか?

見てみました。登録するところがあるようですね。
それにしても私のウェブサイトはとても不完全なので、そのあたり少し不安ですが・・・・・・。
本格始動、楽しみにしてます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Toroia

 

ありがとうございます〜」

 投稿者:aibara  投稿日:2006年 4月29日(土)17時12分15秒
返信・引用
  toroiaさん、ありがとうございます〜
そうなんです、最初、参考文献のリンクみた時はうれしかったです^^
リンクの件は了解です〜

バナー、私もこれかなぁ、と思ったのですが(うちもタイトル画像=バナーなので)
でもすみません、「読めない…」と思って判断をあきらめました^^;
バナーつけておきます〜

原文字、そうですね。英語表記とかメジャーなアルファベット表記つけておかないと、
検索や資料の判断で不便だったりしますから。
先住民族社会、文化と国家や権力・社会のかかわり方は非常に難しい問題ですね。
数十年後には世界の言語は半分になってしまうという予測もあるようですし。
でも異文化圏の文字表記みるとしびれますね〜感性にビビビっときます(病気)

あと、まだ運営模索中ですか「神話辞典・事典リング」、よかったらご参加頂ければ…
ナビゲーションバーもつけなくていいという、非常にゆるいリングです(ホントにリングか^^;)
神話系、調べたい人への導線作りなだけですが…お気がむきましたら。

「地中海のケートス→西欧のドラゴン」おもしろいですね。
空飛ぶってのはお姫様さらってく必要性もあるのかと物語要素としても考えたりして^^
余談でした〜
これからも宜しくお願い致します〜

http://www.jiten.info/

 

ありがとうございます

 投稿者:toroia  投稿日:2006年 4月28日(金)19時39分19秒
返信・引用
  aibaraさん、はじめまして。
toroiaのことは知っていても「幻想動物の事典」のことは最近まで知らなかった、
というパターンが多い気もしますがw

さて原文字表記については、もちろん尊重したいのですが、だからといってWikipediaのように
原文字だけ表記されても困るので、何種類か併記するようにしています。
ただ、文化人類学などでは文字と権力・制度、国家の関係などが近年大きなテーマになっているので
ややこしいところではあります。

リンクはありがとうございます。
実はすでにaibaraさんのウェブサイトへリンクしているのですよ(おすすめ本コーナー)。
ですが、それ以外は基本的にリンクを作らない方針なので、相互リンクはまた機会があったら
したいと思います。
それと、バナーはあります!トップページ左上の、あのグネグネしたやつです。

それでは。

http://blog.livedoor.jp/toroia/

 

リンクのご報告

 投稿者:aibara  投稿日:2006年 4月28日(金)14時17分6秒
返信・引用
  幻想世界神話辞典のaibaraと申します〜
こちらでは、はじめまして!
何度か質問掲示板などでニアミス?!していたかと思いますが^^;
実はサイトは最近知りまして…すばらしいですね!

リンクさせて頂きました。
http://www.jiten.info/link.html(リンク集)
http://www.jiten.info/ring/(神話辞典・事典リングのページ)

原語表記を目指す人はあまりいない中(単独ジャンルの方はともかく…)、
挑戦されてますね! 私も各国語文字表記を目指してます^^
http://www.jiten.info/dic/kotoba.html

できましたら相互リンクしてもらえたら嬉しいです。
それでは!

http://www.jiten.info/

 

びびりまくってます

 投稿者:toroia  投稿日:2006年 4月22日(土)06時36分9秒
返信・引用
  詳しい情報、ありがとうございます。「雑誌収録の和訳一覧」は、確か、まだ一つも現物を見て確かめたものがないので、それらの掲載されている紀要類を自由に手に取ることのできる水槌さんの協力があれば嬉しいところです。

仏教彫刻史、ですか。詳しいことは何もいえませんので何も言いませんが・・・
しかし最近は本職の研究者の方もたくさんネットを覗いていて驚くことが多いですね。ついさっき、以前「地中海のケートス→西欧のドラゴン」の論文について無理矢理批判めいたものを書いたブログの記事にその論文を執筆された本人からの再批判、というかあたたかいお言葉が来ていて「うわ!まずい!ホンモノだ!」とビビりまくっているところです。軽いことはあまり簡単には書けません。どうしよう・・・w

http://blog.livedoor.jp/toroia/

 

引っ越し

 投稿者:水槌  投稿日:2006年 4月21日(金)22時56分26秒
返信・引用
  首都圏を離れてしまったのが結構痛いですね。進学先の図書館は、神話関係の本が今ひとつ揃っていないようですし。ただ、紀要の類は比較的充実しているようなので、toroiaさんがWikiの方でまとめられている雑誌収録の和訳一覧など見ながら、少しずつサイトに反映させることが出来れば良いとは思っています。あの手のものは、詳しい書誌情報つきで参考文献一覧に載せておくだけでも意味がありそうですし。

あと、私の専攻は一応、日本美術史です。もっと言えば仏教彫刻史。卒論も修論も平安時代の仏像に関する問題について書きました。
 

普通にある

 投稿者:toroia  投稿日:2006年 4月20日(木)05時08分22秒
返信・引用
  普通にあるのですか・・・。
(リンク先を見る)。本当に、「普通」にありました。wikiの該当部分を削除しておきました。
情報、どうもありがとうございます。

さて進学なさったということでホームページの更新があまりないのは少し寂しい気もしますが、
そのぶん研究を進めていただいて、幻想関連の分野に少しでもフィードバックがあればうれしいかな、と
書いたところで思ったのですが、水槌さんの専攻はどういうことなのでしょうか?
(ここに書くのがまずいようでしたら返信は要りません)

それでは。

http://blog.livedoor.jp/toroia/

 

上唇のめくれた竜

 投稿者:水槌  投稿日:2006年 4月18日(火)22時57分28秒
返信・引用
  ご無沙汰です。進学にともなって引っ越したので、現状、自宅にパソコンさえなかったりしますが、サイトはのんびり続けていくつもりです。

で、すでに解決済みかもしれませんが、上唇のめくれた竜は日本にも普通にあります。Wikiに記事があがったときから言おう言おうと思っていたのですが、その場で例が思いつかず、そのままになっていました。
まず立体ですが、すぐに思い浮かぶのが法会に使う「竜頭」です。遺品は各地に残っているはずですが、唐招提寺のものが重要文化財になっているので、美術全集などを探せば写真が出ているはずです。また、ネット上に写真があがっている有名どころには、興福寺の華原馨(http://www.kohfukuji.com/cgi-bin/kohfukuji/dispdata.cgi?id=etc00005)なんかがあります。
平面でも探せば色々あると思いますが、今日たまたま見つけたのは、奈良国立博物館所蔵の『大仏頂曼荼羅』(重要文化財)中の多頭竜。毎日新聞社の出している『別尊曼荼羅』という本にアップの写真があります。

以上、ケルト関係で情報を頂いたお礼、というわけではないですがご参考まで。

あと、質問(サポート)掲示板へのリンク、Wikiの方が古いままになっています。
 

ありがとう

 投稿者:Coco Kawabata  投稿日:2006年 3月 3日(金)09時56分5秒
返信・引用
  アンデルセンやグリム童話の挿絵を探してみます。toroiaさん、色々教えて下さり、ありがとう。  

以上は、新着順1番目から30番目までの記事です。 1  2  3  4  |  《前のページ |  次のページ》 
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