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全106件の内、新着の記事から30件ずつ表示します。 1  2  3  4  |  《前のページ |  次のページ》 

ありがとう

 投稿者:Coco Kawabata  投稿日:2006年 3月 3日(金)09時56分5秒
返信・引用
  アンデルセンやグリム童話の挿絵を探してみます。toroiaさん、色々教えて下さり、ありがとう。  

わかりません

 投稿者:toroia  投稿日:2006年 3月 3日(金)07時43分10秒
返信・引用
  『幻想図像集』には、お望みの「魅力的な画像」はないように思います。
基本的に著作権が切れていれば(作者の死後50年+戦時加算以上経っていれば)どの画集でも使えると思うのですが、
わかりません。

http://blog.livedoor.jp/toroia/

 

書籍”幻想動物の図像”

 投稿者:Coco Kawabata  投稿日:2006年 3月 1日(水)12時18分23秒
返信・引用
  早速ありがとう!川畑です。この本はtoroiaさんのホームページ中で既に見つけていたので、パルコブックセンターに取り寄せお願いしています。何しろ表紙しか分からないので、魅力的な画像が集まるかどうか不安なのですが。WIKIPEDIAに掲載されていた、以下の人魚の画像のような、古典的でイラストそのものに力のある(かつ著作権切れの(笑))作品を検索しています。もしこれぞという本や画像集をご存知でしたらご教授ください。
 

幻想動物の図像

 投稿者:toroia  投稿日:2006年 2月28日(火)20時21分58秒
返信・引用
  Kawabataさん、こんばんは
幻想動物の画像についてですが、白黒でよければ『幻想図像集 怪物編』という画集があります。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896944682/
著作権フリーで転載自由とのことなので、これなら問題ないと思います。

http://blog.livedoor.jp/toroia/

 

幻想動物 ”著作権”について

 投稿者:Kawabata  投稿日:2006年 2月28日(火)11時12分31秒
返信・引用
  はじめてお便りします。NETで検索していたらこのページに当たったのでお便りしました。イベント関連の仕事に従事してる者なのですが、現在、海をテーマにした伝説や、世界の民話に登場するモンスターのイベントを企画提案中で、”幻想動物の画像”を探しています。県の文化施設にて、写真パネルで紹介する、という形を取りたいのですが、著作権が切れていて、自由に画像が使える情報ソースをご存知でしたら教えて頂けませんか?よろしくお願いします。 川端 leef323@yahoo.co.jp  

ボルヘスの

 投稿者:toroia  投稿日:2005年12月 9日(金)01時36分46秒
返信・引用
  幻獣辞典は見慣れない幻獣が多くて面白いですね。座右の書です。
私は最近、「辞典」にボルヘスの創作した幻獣が混じっているのではないかと思っているのですが、まだよくわかりません。

http://blog.livedoor.jp/toroia/

 

はじめまして

 投稿者:A bao A Qu  投稿日:2005年12月 8日(木)08時27分23秒
返信・引用
  パラケルススでググッたらここに流れ着きました。
幻獣はあまり詳しくありませんが、神話に興味があります。
ボルヘスの幻獣辞典は好きです。
 

「今週の一言」に反応

 投稿者:水槌  投稿日:2005年10月 4日(火)22時33分47秒
返信・引用
  こちらではお初、ですかね。ご無沙汰してます。

攻殻ですよね? その台詞。
toroiaさん、ご覧になってたんですか?
 
    (管理人) 見てました。
やはり数ですよ!w

でも、もうそろそろ少数精鋭を育てていく時期に入ったかな、とも思ってます。
 

Re: 10,000

 投稿者:toroia  投稿日:2005年10月 2日(日)22時15分44秒
返信・引用
  さて、素数で調節しよう

10037 10039 10061 10067 10069 10079 10091 10093 10099 10103
 

10,000

 投稿者:toroia  投稿日:2005年 9月30日(金)04時03分57秒
返信・引用
  この数字に意味があるかといえばないのだけれど、イチローだって200安打達成するとものすごいことだと言われているわけで、十進法の世界に生きている限りゼロが多いとなんとなく気持ちいい気がするのはしかたないことなのです。
とはいえこの事典、宗教文書から突っ込んで入れた内容なしの項目が2,000くらいありそうなので実質的に10,000を越えたと胸をはるのは12,000くらいになってからにしましょう。

http://www.puls-drugstore.com/images/masse_penis_big.gif

 
    (管理人) 変なURLがついてますが無視してください  

100

 投稿者:toroia  投稿日:2005年 9月22日(木)23時41分17秒
返信・引用
  何気に項目数9900。あと100で一万。  

100Q

 投稿者:toroia  投稿日:2005年 3月19日(土)13時35分59秒
返信・引用
   エリアーデはたまたま最近読んでるので入れただけで、たぶん去年暮れとか
4月ごろにまたあの質問をされたら別の本を答えると思います。100の質問って、
一ヶ月もしたらすべて答えが変わってしまうような性質のものなんだな、と納得しました。

>ものすごい勉強された方だなぁ
そうですねぇ。私がこのレベルに達するには、あと300年から400年くらい生きなきゃ無理です(数字に根拠なし)
 
    (管理人) 返信テスツ  

早速、

 投稿者:GreenBard  投稿日:2005年 3月19日(土)01時50分40秒
返信・引用
  2巻の11章を読みました。マニアックですね。ものすごい膨大な知識量と情報量。
原典と行数が比較的丁寧に記載されているので、何とかなりますが、
ものすごい勉強された方だなぁ、と一読して思いました。
このレヴェルに達するのは無理そうです(別に目指してはいないのですが)。
でも、楽しいです。
ギリシア部分では、結構、パウサニアスが言及されていたのが印象的でした。
まぁ、パウサニアスは地方地方の神話を紹介してますからね。
かつての神話の片鱗を探るのに適切な素材なのかも知れないなぁ、と思いました。
100題、読みました。
エリアーデがお気に入りの神話関連書籍、と書かれてましたね。
納得です。
ハマりそうなので、自制、自制(笑)。
ではでは。
 

エリアーデは

 投稿者:toroia  投稿日:2005年 3月19日(土)01時25分24秒
返信・引用
   エリアーデは多作ですよ。そりゃあもう。あとは文献解題を眺めて驚く。
 しかし通読できる本ではないですね>世界宗教史。買ってからずいぶん経ちますが、たぶん
まだ全部に目を通してないです(単に興味が偏ってるだけなのですがw)。とくにイスラム思想、インド哲学あたり……。
ちまちまと読むのがいいんじゃないですかね。
 

こんにちは。

 投稿者:GreenBard  投稿日:2005年 3月18日(金)11時33分17秒
返信・引用
  エリアーデ、1巻と2巻を買ってしまいました。
まだ全然、読んでないですが、パラパラ、と見た感じでは面白そうです。
お薦め、ありがとうございました。
エリアーデって、実は色々、本出していたんですねぇ。
ボクはオカルト事典しか知りませんでした。
エジプトは1章しかないと仰ってましたが、1章がすごく長いじゃないですか。
ちまちまと読んで、知見を広めたいと思います。
ではでは。
 

ここの掲示板は

 投稿者:toroia  投稿日:2005年 3月13日(日)07時44分36秒
返信・引用
  いつになったら
>システム移行作業について詳しくはこちらをご覧下さい
新掲示板システムになるのでしょうか?
 

てすと

 投稿者:toroia  投稿日:2005年 3月 1日(火)03時12分19秒
返信・引用
  つぇつ  

直しました

 投稿者:toroia  投稿日:2005年 2月 4日(金)19時24分1秒
返信・引用
   昨夜、ためしにディレクトリ名を変更していたのを放置したままでした。
 失礼しました。
 

事典本体が

 投稿者:Bard  投稿日:2005年 2月 4日(金)14時48分20秒
返信・引用
  toroiaさん。
事典本体がアボーンしてしまっているんですが、メンテ中ですか?
アツユ(3つもある?)の画面を確認しようと思ったのに見れなかったです(涙)。
 

新年初

 投稿者:toroia  投稿日:2005年 1月 9日(日)04時47分14秒
返信・引用
   あけましておめでとうございます  

それでさあ

 投稿者:toroia  投稿日:2004年12月23日(木)05時20分7秒
返信・引用
   得意げに下の記事を書いてたら、MacKenzieさんのシャープーラガーン、オンラインでまるまる読めるということがわかった……orz

http://www.azargoshnasp.net/~iran/Din/main.htm

 でも、紙メディアに越したことはないんです。読みやすいし、使いやすい(←負け惜しみ)
 

眞鍋かをりのブログは面白い

 投稿者:toroia  投稿日:2004年12月23日(木)05時09分8秒
返信・引用
  参考までに:
「詩語法」は
谷口幸男 スノリ『エッダ』「詩語法」訳注『廣島大學文學部紀要』特輯号pp.1-122(1983)
「シャープーラカーン」は
D. N. MacKenzie Mani's Šābuhragān Bulletin of the School of Oriental and African Studies 42(1979) pp.500-534
D. N. MacKenzie Mani's Šābuhragān-II Bulletin of the School of Oriental and African Studies 43(1980) pp.288-310
にあります。
 

負けました

 投稿者:toroia  投稿日:2004年12月22日(水)01時42分20秒
返信・引用
   さすがに本一冊丸々コピーは、したことないです。
 入手しにくそうな資料をNACSISで検索してみると、かならず「東大総」とか「東大某」とか
には蔵書があったりして……、なんというかさすが日本一の大学だけありますね。

 とはいえ、大抵の資料は金と暇さえあれば(例えば国会図書館使うとかw)入手できるわけで、
(「大抵の」資料にないってこともあるわけですが、それはそれ)そこから先の編集作業が大変ですよね。ま、がんばりましょう。
 

確かに(笑)

 投稿者:Bard  投稿日:2004年12月21日(火)02時14分35秒
返信・引用
  エジプトはメインですよね。岡沢さんとかに怒られてしまいそう(笑)。
でも、エジプトの神話って雑多で難解ですよね。ごった煮で体系化されていないから。
ヒッタイトはちょっと前まで調べてましたが、資料がなくて死にました(笑)。

妖精(日本の妖怪もそうかも)は資料が学者のコレクションですもんね。
口伝って言うんですか? ホントに個人の体験談の集積というか。
だから正体不明な感じが拭えなくて。
それが逆に魅力的なのかも知れませんけれど。

理系ですよ。院に進みます。
でも、大学が大学なだけあって、そういう系の本はあんまりないんですよね。
プリニウス『博物誌』とか全部コピーしましたねぇ。
後は『古代オリエント集』も全部コピーしたような記憶が…(爆)。
この間、古代ギリシア語の入門書とかあって、ビックリしました。
意外と探してみると面白い本がありそうです。
東大の図書館とか面白そうなの多いんですけどねぇ。
 

イランコーカサスはともかく

 投稿者:toroia  投稿日:2004年12月20日(月)00時56分16秒
返信・引用
   エジプト、メソポタミアあたりを外堀だと言ったら怒られそう
 それぞれコプト、ヒッタイトあたりに直しておきます。

 妖精って違いますか? まぁ信仰してた人が直接書いた資料が少なくて
学者が採集した資料が多いという点がそんな印象を受ける原因なのかもしれないですが
もともと私は「妖怪」=妖精から出発してるんで、あんまり違和感はないです。
確かに「自分で存在しない理想的原形を創り出してしまう」感じはしますけど。

 理系ですよね?ということは院へは行かれるのでしょうか。
 大学、とくに図書館って便利ですよねw 単行本はもちろんなんですけど、
非売品の大学紀要とか学会雑誌が置いてあるのが非常に貴重というかなんというか。
ここぞとばかりに谷口さん訳「詩語法」百数十ページコピーしたり
マッケンジーさん訳「シャープーラカーン(マニ教経典)」翻字つきをコピーしたり……
 

あらまぁ。

 投稿者:Bard  投稿日:2004年12月19日(日)23時43分47秒
返信・引用
  あ、ホントだ(笑)。「辞」になっている(爆)。
ご指摘、ありがとうございます。
暇を見て直しておかなくては(^^;)

妖精って何か手が出しにくくないですか?
神話と違って文献学じゃないですもの。
「どこどこ村のある漁師の話」とかキャサリン・ブリッグズで紹介されているように、
ホントに口伝というか、そんな資料ばっかりじゃないですか。
ギリシア神話とか北欧神話とか、文章として残っていると非常に楽ですよね。
文献学的なアプローチで行けますもん。
なので、何となく妖精は避けてしまうボクがいます。
toroiaさんが外堀なら、じゃあ、ボクは中から行こうかしら(笑)。
卒論が終わったら本格的に作って行きたいと思っているんですよ〜。
 

(無題)

 投稿者:toroia  投稿日:2004年12月19日(日)06時22分36秒
返信・引用
   「幻想動物典」で検索したら、バエルの項目がひっかかって……

 ここの事典は、メジャーどころの項目は「幻想世界の住人たち」とかからの孫引きだったりします。w
だからある意味メジャー項目はかなり素人向けと言えるかも知れないです。
現在は外堀を埋めにかかってるところで(メソポタミア、エジプト、コーカサス、イランとか)、
それが一段落したらギリシアローマ、イギリスアイルランドの妖精のメジャーどころにも
手を加えようかと思ってるんですが、いつになるかわかりません。
 

こんばんは。

 投稿者:Bard  投稿日:2004年12月18日(土)23時45分19秒
返信・引用
  先日(ん? 今朝ですか)はうちのサイトにお越し下さりありがとうございます。
今、色々と試作中でして。本当は仮公開中なのです。
うちのサイトに来てくれるヒト向けなので、面白さ重視のところがあって。
素人向けと言いましょうか。
情報の正確さはイマイチ保障されてないんですよね。
ヒュドラの毒矢がトロイア戦争を終結させたという某書の説を一応、採用していますが、
色んなギリシア書籍を読んだら、どうも怪しいことは承知しているんです。
ピロクテテスがもらったのはヘラクレスの弓であって、矢ではないんだ、とか。
バエルとアッピンの赤い本についての記述も、
江口之隆さん本人とメールして定本がないことも知っている。
その辺りが微妙な事典になっております。
まぁ、卒論が終わったらその辺りも手を入れて直して行きたいんですけれど。
toroiaさんが一体何で検索して引っ掛かったのか、
非常に興味のあるところです(笑)。
マニアックな情報は載ってないですよ?
 

結局

 投稿者:toroia  投稿日:2004年12月12日(日)20時40分49秒
返信・引用
   グリモアから追加。400ほど  

(無題)

 投稿者:toroia  投稿日:2004年12月 4日(土)21時21分35秒
返信・引用
  あと10000じゃないし。。。。  

以上は、新着順31番目から60番目までの記事です。 1  2  3  4  |  《前のページ |  次のページ》 
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